(有料)釣り場

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あねがわじょうりゅう
姉 川 上 流 漁業協同組合                             釣り場一覧に戻る
漁場の位置
米原市地先(姉川筋)
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               足俣川



   



            







    漁協組合・足俣池事務所



            足俣養魚池



            足俣養魚池



 
      
姉川上流漁業協同組合(あゆ・にじます・あまご・いわな)

住所 米原市春照866-1
電話
FAX

HPアドレス
0749-58-1341(池田組合長宅)


http://blog.goo.ne.jp/tsuritenanegawa
漁具・漁法 あゆ(友釣・投網・引掛)
にじます・あまご・いわな(竿釣)
 遊 漁 料 金
魚種  漁具
漁法 
 遊漁期間   区域  日 券   年券 
第1区分  第2区分 第3区分 第4区分 
あゆ  友釣  解禁日より
9月30日まで
 
- 解禁日
から
3日間 3,000円
その後
7日間 2,500円
 
その後
1ヶ月間
2,000円
 
その後
終了
まで

1.500円 
8.000円
引掛 左記漁具の
解禁日より
9月30日まで
 - なし  2.000円
投網 - なし 5.000円
にじます
あまご
 いわな 
 
 竿釣  左記漁具の
解禁日より
9月30日まで
第1漁区(姉川ダムから下流の区域)  期間中 2,000円  8.000円 
第1漁区の解禁日以降に組合の定めた日から9月30日まで  第2漁区(姉川ダムから上流の区域) 
<禁止区域>
区域①:オオナガ谷 甲津原スキー場駐車場真下本流から最終上流まで
区域②:黒谷甲賀橋左側谷より最終上流まで
漁法:竿釣(にじます、あまご、いわな漁業)
期間:周年。ただし、組合が公示した区域および期間を除く
交通 北陸自動車道・米原インター下車→国道21号線・関が原方面へ→醒ヶ井の駅(水の駅)を左手に見進む→信号・一色(三叉路)左折(角にコンビニ)→道なりに進む(途中:新幹線ガードをくぐりまだすすむ)→伊吹高校を過ぎ次の信号・野一色東(変形5さ路)交差点を奥伊吹方面へ(看板あり)→川沿いに進む(小泉ダムに姉川の看板有り)。
※詳しいお問い合わせは漁業協同組合へお願いします。 

(おとり販売所)
      大久保地区・白井商店(友鮎なし)AM8時~
       板並地区・むろや石油(友有り)AM7時半~
       足又池組合事務所・姉川上流組合連絡にて対応(下記どちらか連絡の取れる方) 
       池田組合長 : 電話 0749-58-1341 携帯 090-3488-4064
      

●ダウンロード 

  姉川上流漁協
漁場案内MAP

(771KB)

 
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●リンク 

  姉川上流漁協
ブログ
          

●釣り情報


~釣行記(KIMIHIKO)~H31.3.18更新

3/17(日)、第1漁区の解禁に釣友の勝さんと釣行しました。
未明からの冷え込み、不安定な空模様で奥伊吹は雪が降ったり、ロッドのガイドも凍りライントラブル続出、僕は曲谷地区を探り天然混じりでアマゴの20cm前後の4匹の釣果。勝さんは広域に探りアマゴ、イワナを18匹の釣果でした、良釣果を叩き出しますから流石です‼️気温の上昇で今後、釣果も良くなってくると思います。
    

   





~釣行記(KIMIHIKO)~H30.8.7更新

連日、酷暑の夏が続いている4日、久しぶりに姉川上流、第1漁区へ早朝2時間探りに行きました。午前5時、大場所を探るが全く反応無し、気温25度、水温22度、渇水してます。午前5時40分、瀬でアタリが出てヒット、18センチの綺麗なアマゴをキャッチ。その後も板並地内を探ってアマゴ16センチとニジマス23センチをゲットして午前7時にロッドオフ、数匹のバラしもありました。川の沈み石は鮎の食み跡もありました。大雨直後に釣行していたら釣果もかなり出たと感じました。
   




~釣行記(KIMIHIKO)~H30.7.23更新

7/14)2漁区、探った勝さんの釣果です。






~釣行記(KIMIHIKO)~H30.7.2更新

梅雨の合間の23日、久しぶりに姉川上流、曲谷地内を朝イチ探りました。午前4時15分、気温15度、水温18度、水量多めでクリア。早速、大淵を探り数投目でいきなり強烈なアタリ、尺上のでかいアマゴをバラし、その後、広域に探り24cmと21cmの綺麗なアマゴ2匹をゲットして早々の6時半に納竿。梅雨時のアジサイの花が咲いて綺麗です。帰り道、曲谷集落近くで熊が道路にいて超びっくりしました‼️ 熊出没地帯、気をつけてください〜

     
綺麗に咲いているアジサイ    当日の釣果





~釣行記(KIMIHIKO)~H30.6.4更新

第2漁区を広域に探った勝さん、アマゴ、イワナ4匹の釣果です。
良型のチェイスもあったようです、水量は多めですがかなり活性低くて
厳しい状況です








~釣行記(KIMIHIKO)~H30.5.17更新

アップが遅くなり申し訳ございませんm(__)m

5月9日(水)の釣果



5月5日(土)高気圧に覆われ晴天となったGWの日、知人と第2漁区に釣行しました。奥伊吹は新緑の中、藤の花が咲いて綺麗、クマタカも上空を旋回してます。午前6時、気温9度、水温15度、水量は多めでクリア、肌寒いです。早速、2人で探るがGWで各ポイントかなり釣人が入川して場荒れしている感じでアタリはあるがバラしばかり。午前8時40分知人にアタリ、釣り上げたのは朱点がいっぱいで綺麗なアマゴ21cm、しばらく見惚れてヤル気が出て丹念に探るが僕はバラしばかり。午前9時30分に知人は虹鱒23cmをゲット、10時過ぎに納竿、帰路に甲津原交流センター、麻心に寄ってコーヒー休憩して持参おにぎりを周りの景色を眺めて食べてふるさと伝承館を見学しました。

          
綺麗な藤の花          朱点が綺麗なアマゴ     
厳しい状況下にアマゴと
                              虹鱒をゲットして大喜び
 


伝承館
     





~釣行記(KIMIHIKO)~H30.4.24更新

4月22日、高気圧に覆われ夏日となった日、第2漁区の甲津原地内を探りました。午前5時半の気温18度、水温13度、平水でクリア。山は新緑の季節、綺麗な花が咲いて、いろんな野鳥のさえずり、清流の波音が聞こえる中での釣りは癒されて最高です。いろんなポイントを探りアマゴ3匹をゲットする、今日は成魚の追加放流も行われ、甲津原交流センターがある洗面橋下の堰堤を攻めることに午前8時過ぎに到着すると誰も入ってない、ラッキー!しばらく探ると流心の中でアタリが出て虹鱒23cmが顔を出した。その後、綺麗な朱点の天然アマゴも追加して、虹鱒が入れ喰い、放流されたばかりとは思えない力強い突っ込みもあり楽しませてくれる。午前10時過ぎまで探って虹鱒、アマゴ20cm前後を17匹の釣果でした。今日は成魚放流もあり約30人ほどの釣人が渓流釣りを楽しんだようです、次回は5月2日にも成魚の追加放流が予定されています。
    
洗面橋下のポイント

当日の釣果    


4月18日、芝桜も満開、ツツジも咲き始めてきました。朝方まで雨が降り、昼から晴れて気温も上昇、夕まずめに第2漁区に釣行しました。甲津原地内の大場所に16時45分に到着、気温18度、水温10度、水量多めだけど濁り無し。しばらく探ってアマゴ23cmをゲット、その後もアマゴ、ニジマスの20cm前後を追加、その後も丹念に探り17時15分にゴンと重量感のアタリが出てヒット潜り込みを交わしパワフルなやり取りをして無事タモ入れしたのは綺麗な雌イワナの37cm、その後も26cmのイワナも追加して17時40分に納竿。その後も良型のバラしも数回ありました、降雨後で渓魚の活性もかなり高い感じでした。帰路、雨上がりの伊吹山も夕陽に照らされて綺麗でした。21日は第2漁区で追加放流がされる予定です。
                                     
当日、夕まずめに出た釣果  

夕陽に照らされて綺麗な伊吹山






~釣行記(KIMIHIKO)~H30.4.9更新

4月7日、第2漁区の解禁に行ってきました。西高東低の冬型の気圧配置になり奥伊吹は時雨れて寒くて伊吹山も雪化粧しました、午前4時に組合事務所にお邪魔して釣り談義、午前5時に温見公園付近から攻め始め、気温4度、水温5度、水量は多め、道中、狸、狐が出迎えてくれた。午前540分、待望のアタリが出てヒット、アマゴ28cmをゲットしてその後2回バラして、上流へと探り歩く、流れのあるトロ場でゴンと重いアタリが出てヒット、慎重にやり取りしてタモ入れしたのは銀鱗眩しいアマゴ31cm、その後、同じポイントで顎のしゃくれた綺麗な美形の雄のアマゴ25cmをゲット、久しぶりの美しい渓魚にしばらく見惚れる、甲津原民宿村近くの瀬で28cmのイワナをゲット、その後、各ポイントを丹念に探りアマゴ、イワナを追加して14時に納竿しました。アマゴ5匹、イワナ6匹の11匹の釣果、奥伊吹の桜、水仙、れんぎょうなど美しい花を眺め帰路につきました。まだ水温が低いので渓流魚の活性も低く苦戦した釣行となりました。

当日の釣果
  
     奥伊吹の水仙と桜





~釣行記(KIMIHIKO)~H30.4.6更新

高気圧に覆われ安定した晴天が続く3日、第1漁区を朝イチ探りました。午前5時半過ぎに大久保地内の大場所を探る、気温8度、水温7度、平水でクリア。河原に鹿のでかいのがのびていてビックリ‼️途中の道路には狸ものびてました。川はいい感じで1日に成魚の追加放流もあり期待が膨らむが全く反応無し、早くも場荒れした感じ⁉️その後、上流域へ移動して各ポイントを探る。午前7時10分にアタリが出てヒット、しばらくやり取りして無事にネットインしたのは綺麗な魚体のイワナ32cm「やったー」釣果は1匹でしたがパワフルな手応えに満足して午前7時半にロッドオフ。他のポイントでも2回バラしました、河原にはフキノトウも顔を出しいろんな小鳥のさえずりが聞こえ春本番になってきました。

桜も満開で雪もすっかり溶けた伊吹山
          
イワナがでたポイント  フキノトウも顔を出して   きれいなイワナ32cm





~釣行記(KIMIHIKO)~H30.3.28更新

3/20(火)、姉川上流、第1漁区に今シーズンの初釣行に短時間ですが行きました。午前5時半に大久保地区に到着、前日からの雨で水量は多め、気温8度、水温6度、濁りもある。マンサクの花が咲いて春を感じる渓流、しばらく深場を探り午前6時10分にアタリが出てヒット、待望のアマゴ22cm。その後、上流の各ポイントを探り3匹を追加して午前9時に納竿、アマゴ16〜22cm4匹の釣果でした。しばらく雨が降りそう、水量が落ち着けば、しっかり攻めれそうです。
       
当日の釣果     待望のアマゴ22cm  山肌にマンサクの花が、春の訪れ




~釣行記(KIMIHIKO)~H30.3.18更新

姉川上流の解禁に釣行した勝さん第1漁区を広域に探りアマゴ、イワナを16匹の釣果です。まだ、かなりの残雪があり冷え込みもきつかったようですが流石の釣果ですね





~釣行記(KIMIHIKO)~H29.8.23更新

8/18(金)、
大気の状態が不安定で局地的に激しい雷雨、岐阜県、愛知県では記録的大雨となった18日、久しぶりに第1漁区へ釣行しました。台風後、かなり日数経ている姉川上流だがまだ水量は多く、場所によって濁りもある。日の出も1ヶ月ほど前に比べ遅くなった、午前5時に大久保地内へ到着、気温24度、水温18度、到着時点では雨は降ってない。板名古川の濁りが入ってて断念、上流の曲谷地内を攻めることに、到着して釣り仕度していると雷がピカッ‼️ゴロゴロ、雨が急に降り出し、車中で待避、30分ほど待つ。釣り開始、段々の堰堤の深みを探りアマゴ16cmを2尾ゲット、その後、又しても雷雨で中断して車に退避、今度は1時間ほど待つ。そして再開、上流へ探り歩く、河原のヨシが台風の増水で薙ぎ倒されて遡行はしやすい、広域に探り歩き午前9時過ぎに瀬でアマゴ25cm、23cmを追加、25cmの雄のアマゴはパワフルで手応えも最高。午前10時にロッドオフ、降雨時の渓流釣行、ヒルに噛まれました。水量、濁りも、もう少し落ち着けば探りやすいと思います。 

当日の釣果 アマゴ16cm〜25cmcm4尾                          





~釣行記(KIMIHIKO)~H29.7.27更新

7/16(日)高気圧に覆われ厳しい暑さが続きます。午前6時50分に姉川上流漁協の組合事務所へ、気温24度、水温20度、渇水でクリア。友釣り全くの初心者、高橋さん、池田組合長や伊賀並副組合長の丁寧な指導を受け友釣りチャレンジして9時~11時半まで板並地内を探り12~16cmを6尾の釣果でした。数匹のバラしもありました。全くの初めてなのにすごいですね~ 

板並地内を探る高橋さん
 

当日の釣果   追星綺麗な鮎1216cm6   




~釣行記(KIMIHIKO)~H29.7.10更新

7/8(土)の釣果、午前4時の気温19度、水温17度、平水でクリア。~午前5時半まで 

アマゴ32cm27cm


7/2(日)、梅雨前線の影響して全国的に大気が不安定な中、釣友の勝さんと朝一だけ第1、第2漁区を探りました。午前4時前にポイントに到着、気温24度、水温18度、渇水でクリア。静寂な朝靄の中でたくさんの蛍が乱舞して神秘的な光景です。4時に勝さんはアマゴ25cmをゲット、4時20分に待望のアタリが出てヒットし慎重にやり取り始め、パワフルな潜り込みを耐え無事ネットイン、幅広で重量感のある尺アマゴ。その後、ふたりで探るが反応無し、上流域へ移動し各ポイントを探りましたが一回、アタリがあっただけで午前7時半にロッドオフ。相変わらず渇水が続き厳しい状況下の中、ボウズは免れた釣行となりました。一度、川が綺麗に洗われるほどの大雨が降ってほしいものです。 
                                    

勝さんが釣ったアマゴ
25cm  

幅広の綺麗な尺アマゴ   





~釣行記(KIMIHIKO)~H29.6.22更新


6/18日、久しぶりに釣友の勝さんと姉川上流、第1漁区を広域に探りました。午前5時に大久保地内の大場所に到着、気温19度、水温18度、渇水気味でクリア。勝さんは既に午前4時前に32cmの幅広アマゴをゲットしてました、流石、大物スナイパーです。晴天続きで渇水して厳しい状況下、他にアタリ数回ありでかいアマゴもバラしたようです。その後、ふたりで上流域のポイントを探り、午前5時40分、待望のアタリが出てヒット‼️スプーンのフックがラインに絡まり不規則な動きのスプーンを喰ってきました、水中で銀鱗がくねる。立ち込み場所が段差があり、やり取りする中、タモがベストから外れないトラブルに〜勝さんが応援に来てくれて川に入って無事にネットインしてくれました。「ありがとう」尾鰭が大きく魚体が綺麗なアマゴ33cm。その後も各ポイントを探り僕は9時20分のロッドオフ、勝さんはその後も広域に探り16時までにアマゴ32cm、イワナ17〜21cm6尾の7尾の釣果、流石ですね〜。帰り仕度の時にベストにマダニが付着してました、マダニは殺人ダニと言われるほど、ウィルス感染してしまうと治療薬がないため命をおとしてしまうことある危ない虫です‼キンチョールを噴霧したけど全く効果ありませんでした。渓流釣行は気をつけないといけないです。

尾鰭が大きく魚体が綺麗なアマゴ33cm  

勝さんの当日の釣果                          

ベストに付着してたマダニ

イワナは全て勝さんのハンドメイドミノーの釣果です





~釣行記(KIMIHIKO)~H29.6.14更新

前日は朝方まで雨、今回はお湿り程度の雨でした。晴天で小麦の刈取りも始まった10日、第2漁区、甲津原下流域へ釣行しました。午前4時過ぎポイントに到着、気温15度、水温14度、渇水気味でクリア。道中、鹿の群れに2回も遭遇しました。大淵、トロ場、深瀬など水深のあるポイントを攻める。数回のアタリはあったがバラし、トロ場を丹念に探る。完全に着底させて底引きして午前6時15分、待望のヒット‼️水中で銀鱗がくねる「尺上アマゴだ〜」アマゴはラインを体に巻きつけて激しく暴れまくる、慎重にやり取りしてネットイン‼️「やった〜」5/23以来の久しぶりの尺上アマゴに嬉しさがこみ上げ、しばらく精悍で綺麗なアマゴ34cmに見惚れる、至福の時。ヒットして掛けてもなかなか手中にできない大物をゲットでき最高です‼️その後、朱点、パーマークの綺麗なアマゴ18cmも追加して午前7時半にロッドオフ。アマゴ34cmはドジョウ?鰻?口の中から吐き出した。多少なりとも前日までの雨が渓魚の活性を活発にしてくれたようでした。

口の中からドジョウ?鰻?を吐き出したアマゴ34cm   

当日の釣果 






~釣行記(KIMIHIKO)~H29.6.5更新

6/3(土)、気温13度、水温15度、渇水気味でクリア。午前7時半まで第1漁区の大場所、甲津原地区を探りアマゴ25cmと23cm、イワナ27cmの釣果でした。ポイントに向かう途中に熊の糞がありビックリです‼

当日の釣果

熊の足跡





~釣行記(KIMIHIKO)~H29.5.24更新

5/23(火)連日、晴天が続き東海圏内では真夏日の所もあり暑さが続く。久しぶりに仕事前に電撃釣行しました。出勤時間を考え、タイムリミットは730分まで。午前4時過ぎに第1漁区の大場所へ気温18度、水温15度、渇水気味でクリア。アマゴがたくさん至る所でライズしたり水面を食みまわってます。1時間ほど探り、2回バラし。上流の甲津原下流のポイントへ移動、道中、猿たちがたくさん出迎えてくれた、皆んな朝ご飯のようです。広域に各ポイントを探る、丹念に攻めて探り諦めかけたタイムリミット10分前の720分、アタリが出てヒットゴンゴンと銀鱗が水中でくねる「でかい」今回、タモを忘れてしまいバラしても不思議ではない状況、やりとりしながら魚を弱らせてから必至で素手でキャッチ「やった〜」でも魚が暴れまくりフックが指にガッチリ刺さり大変、魚のフックと指に刺さったフック、痛い〜先に指に刺さったフックをペンチで強引に抜きました。久しぶりのアマゴ独特のすごいファイト、スマートで魚体の綺麗な38センチ、久しぶりの大物に大感激、やりとりも最高の釣行となりました。5月に入り、小泉地区、曲谷地区で親子熊の目撃が数件ありました、釣行時は気をつけてください。

スマートで朝陽に照らされて綺麗なアマゴ38センチ





~釣行記(KIMIHIKO)~H29.4.28更新

4/27(木)、前線の影響で前日は雨が降った第2漁区を、早朝2時間ほど探りました。午前5時に温見公園付近に到着、気温7度、水温10度、雨の影響もほとんどなくクリア。各大場所を丹念に探り、5時20分にゴンと重量感のアタリが出てヒット、慎重にやり取りして無事にネットインしたのは斑点模様と魚体が美しいイワナ34センチ。その後、22センチのアマゴも追加して午前6時55分にロッドオフ、ヤマセミやカワセミが小魚を捕食し飛び回って、ピンク色の綺麗な山ツツジも顔を出し山肌も新緑に包まれてきました。第2漁区の追加放流は2日に予定されてます。

当日の釣果





~釣行記(KIMIHIKO)~H29.4.21更新

4/16(日)、前日は局地的に短時間に大雨が降り、今日は高気圧に覆われポカポカ陽気で暑いくらいの日になりました。田植え前の田おこしと畦草刈り作業して、少し時間できたので11時~13時まで少しの時間、第1漁区の上流域の大淵を探りました。姉川沿いは桜が満開、親子で渓流釣りをする姿もあります。先月28日にアマゴ31センチをゲットしているので期待大、丹念に広域に探りアマゴ19センチと21センチをゲットする。1250分にゴンと重いアタリが出てヒット、慎重にやり取りしてネットインしたのはイワナ独特の模様、魚体の綺麗な34センチのイワナ、13時にロッドオフ。水量多めでクリア、水温10度、気温も24度と汗ばむくらいの陽気の中での釣行となりました。 

当日の釣果






~釣行記(KIMIHIKO)~H29.4.11更新

4/8(土)、第2漁区の解禁に釣友の勝さんと釣行しました。前日に降った雨で本流は濁りひどく増水して皆んな早々に切り上げて帰ってしまう解禁日となりました。午前6時に勝さんと曲谷地内で待ち合わせ、小雨の中、気温16度、水温10度、第2漁区は濁りきつく増水してます。そんな中で第1漁区は増水してはいるものの良い感じ、第2漁区を諦め曲谷地内から下流を広域に2人で探りました、残雪はあるもののマンサクは咲き、フキノトウも顔を出して春の訪れを感じます釣行中に鹿の角もゲットすることができました。13時まで探り僕はイワナ26センチと25センチとアマゴ17センチをゲット、勝さんは広域に15時まで探りアマゴ35センチ、イワナ34センチ、虹鱒35と31センチ頭に9尾の釣果、流石、大物野郎です‼️厳しい第2漁区の幕開けとなりましたが降雨後でこのところの気温の上昇で渓魚もかなり活発になってきたように思いました。  

洗面橋付近、増水して濁りきつい    

朝靄の中、綺麗なマンサクの花    

釣行中に拾った鹿の角      

当日の釣果          

 

釣友の釣果。天然虹鱒31cm出ました。9匹の釣果
尺上4匹の第二幕開けでした。イワナは再度測ったら34cmでした。

 




~釣行記(KIMIHIKO)~H29.4.6更新

4/4(火)、各地とも晴れて春爛漫の陽気、夕まずめを狙って第1漁区を17時から約1時間ほど広域に探りアマゴ19、21センチ2尾の釣果。気温16度、水温7度、平水でクリア、気温は上がっても水温は相変わらずです、3回アタリがあり1尾はバラしましたが良型の渓魚でした。 

当日の釣果
   





~釣行記(KIMIHIKO)~H29.4.3更新

4/2(日)、高気圧に覆われ広く晴天、第1漁区を大久保地内から曲谷地内まで広域に探りました。午前6時の気温0度、水温6度、水量は雪代入り多め、奥伊吹に入り地面は霜が降りて冷え込む。上流域の大淵を丹念に探れる、1時間ほど探り、3回目のアタリが午前75分に出てヒット、やり取りして手中にしたのは23センチの綺麗なアマゴ。カワセミのさえずり、シカの鳴き声も渓流に響く。午前8時半にロッドオフ。雪解け水が入って水温も低くて渓魚の活性もまだ低い、またしても貧釣果の釣行となりました。待望の第2漁区が8日に解禁するので頑張りたいと思います。

まだまだ桜の開花は先

雪景色の伊吹山

当日の釣果、アマゴ23センチ              


 

                   


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 滋賀県河川漁業協同組合連合会