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 アマゴ放流体験学習会   11月 5日(水) 参加:大津市立大石小学校
    4年生の皆さん 
協力:勢多川漁業協同組合
 
 平成27年11月5日(水)、勢多川漁業協同組合の協力のもと大津市立大石小学校の皆さんとアマゴの放流体験学習会を行いました。
 1クラスづつバスで到着します。先に着いたクラスの子供たちは水槽の中に入ってるアマゴを見て、これから放流するのを楽しみにしてくれています。
 全員揃ったら始まりです。県水産試験場職員の話に耳を傾けます。
 バケツにアマゴの稚魚を入れてもらい、こぼさないように、そして自分もこけないように慎重に川原まで運びます。河原は段差もあるので気をつけて優しく放流です。これから寒くなるのでアマゴも岩陰でじっと耐える日々ですが、春に大きくなっているのがたのしみですね。
 
      ↑手分けして放流します〜
 ↑神田会長のあいさつ  ↑県水産試験場職員のお話  ↑こぼさないように逃げないように運びます!
 ↑大きくなれよ〜  ↑順番に放流です〜  ↑元気でな!!



 モロコ放流体験学習会   10月28日(水) 参加:長浜市立余呉小学校
    5年生の皆さん 
協力:余呉湖漁業協同組合
 
 平成27年10月28日(水)、余呉湖漁業協同組合の協力のもと長浜市立余呉小学校の皆さんとモロコの放流体験学習会を行いました。
 今日はお天気が少し心配です。なんとか終わるまで降らないでと祈りつつ。
 このモロコは余呉湖漁協が池でここまで大きくしたものを、もっと広い余呉湖へ放流するのです。県水産試験場職員の魚の話や水槽のなかで泳ぐモロコ達を見て子供たちは興味しんしんです。
 湖へは漁協お手製の滑り台で放流します。「大きくなってね〜」といのりながら、優しく流し込みます。
 「余呉湖に釣りに来た事ある人いますか?」と聞くと、「ワカサギ釣り!!」と。そうですね、これから余呉湖はワカサギ釣り本番。今年もたくさん釣れると良いですね。
   
      ↑お手製の滑り台で放流します。
 ↑神田会長のあいさつ  ↑これがモロコで これはフナやで  ↑バケツに入れてもらって準備OK!
 ↑ゆっくり流します  ↑大きくなってね〜  ↑池でここまで大きくなりました



アマゴ放流・エネルギー          体験学習会   10月22日(木) 参加:長浜市立高時小学校
    5、6年生の皆さん 
協力:高時川漁業協同組合
 
 平成27年10月22日(木)、高時川漁業協同組合の協力のもと長浜市立高時小学校の皆さんとアマゴの放流・エネルギー体験学習会を行いました。
 まずは、小学校でエネルギー学習から、色々な電気の作り方を学びました。中でもやはりプロペラを回しての人力で電気を作る体験は実感できたことでしょう。次に高時川発電所の施設見学です。すごく大きな機械や音にびっくり。外には水が高い場所から流れる水管が通っていて、誰が行き始めたのか「上まで行ってみよう!!」と、駆け上がっていきました。この坂を水が下ってくるのか〜と実感!!
 さあ、最後に川原でアマゴの稚魚放流です。高時川漁協の”川を守っていく活動”や、「これから寒い冬の間はじっと耐えて、春になったら大きくなってるよ」と組合長から川の話を聞きます。
 春がたのしみですね。
   
      ↑しっかり放流したよ〜
 ↑佐野副会長のあいさつ  ↑プロペラ回したら光よ  ↑大きな機械と音にビックリ!
 ↑木村組合長の高時川の話  ↑大きくなってね〜  ↑優しく放流、上手ですね



アユ放流・エネルギー          体験学習会   5月25日(月) 参加:高島市立広瀬小学校
    4年生の皆さん 
協力:広瀬漁業協同組合
 
 平成27年5月25日(月)、広瀬漁業協同組合の協力のもと高島市立広瀬小学校の皆さんとアユの放流・エネルギー体験学習会を行いました。今日も絶好の学習会日和!? とても気持ちの良い日となりました。
「今日放流した稚魚は夏になったら20センチ超えるぐらい大きくなるんや、川の環境が良いから育つんやで」と組合長から地元安曇川の話を聞きます。 エネルギー学習では、手でクルクル回し電気を作り光らせたりプロペラが回る仕組みに「結構疲れる〜」と、自然の力を利用した水力発電の便利さを実感したかな。
これから夏にむけてアユはどんどん大きくなります。今度は親子でアユ釣りなど体験してみてはいかがですか。
   
      ↑大きくなってね〜
 ↑佐野組合長のあいさつ  ↑優しく放流します  ↑つかめへん!
 ↑電気作れたかな〜  ↑大きな音で迫力があります  ↑ここから水を落としていくんだよ



 アユ放流体験学習会   5月22日(金 参加:長浜市立余呉小学校
    3年生の皆さん 
 
協力:丹生川漁業協同組合
 
 五月晴れの平成27年5月22日(金)、丹生川漁業協同組合の協力のもと長浜市立余呉小学校の皆さんとアユ放流体験学習会を行いました。 
 「皆さんのパワーでこれから放流するアユがスクスクと大きくなるように優しく放流してください」と会長の挨拶で始まり、魚の専門家の水産試験場職員のお話を興味深げに聞き、水槽で泳いでいるアユを観察。「なんでも聞いてな〜」との言葉に「アユは何をたべるんですか?」等質問が飛び交います。
さあ、いよいよ放流!元気が良すぎてバケツから飛び出すアユが続出。優しく泳がせるように上手に放流できました。地元にこんな良い環境がある事を実感でき、今日感じた事は貴重な時間だったのではないでしょうか。
   
      ↑「アユは川の中のコケを食べるんやで〜」 
 ↑神田会長・轟組合長のお話  ↑水産試験場職員に質問  ↑飛び出るアユ続出!
 ↑優しく放流するよ  ↑橋の上からもホースで放流  ↑「うわ〜ヌルヌルしてる!!」

    滋賀県河川漁業協同組合連合会 

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 アマゴ放流・エネルギー          体験学習会   3月26日(木) 参加:永源寺ミニバスケット倶楽部               の皆さん 
協力:愛知川上流漁業協同組合
 
 平成27年3月26日(木)、愛知川上流漁業協同組合の協力のもと永源寺ミニバスケット倶楽部の皆さんとアマゴの放流・エネルギー体験学習会を行いました。実は10月に予定していたのですが豪雨で中止になり、今回ご無理申し上げ開催することが出来ました。ありがとうございます。本当に近年の天候不順には悩まされます・・・
しかし、今日はとても良いお天気になり暖かく絶好の放流日となりました。保護者の方も一緒にエネルギー学習も体験でき、「へ〜そうなんや!」とびっくりされていました。
これから良い季節になります、今度は親子で渓流釣りなど体験してみてはいかがですか。
   
      ↑そっと放流してあげるね
 ↑神田会長のあいさつ  この水管の中を水が流れてるよ  ↑発電の仕組みに興味深々
 ↑大きな機械だな〜  ↑魚の入ったバケツを川まで運びます  ↑大きくなってね〜



 アマゴ放流体験学習会   11月4日(火) 参加:杉野小学校の皆さん 
協力:杉野川漁業協同組合
 
 平成26年11月4日(火)、杉野川漁業協同組合の協力のもと長浜市立杉野小学校の皆さんとアマゴの放流体験学習会を行いました。実は10月に予定していたのですが台風直撃で延期になり、多忙の中、今日開催することが出来ました。ありがとうございます。子供達には待った甲斐あって良いお天気になり気分も爽快の放流となりました。
「この10僂砲睨たない稚魚が2年もすると30冂に大きくなるんだよ。エサが豊富にあるからだよ」と。この杉野川で釣れた大きなアマゴを見て、子供達は「こんなに大きくなるんや!」とビックリ。
そして、やはりここでもバケツに入れてもらうと魚を見て、恐る恐る触って・・・子供たちの好奇心はすごいものです!。
今日放流したアマゴがまた大きく育つきれいな川をいつまでも守ってほしいと願っています。
   
      ↑大きく育ってね!と放流します
 ↑神田会長のあいさつ  県水産課職員の話と大きなアマゴの入った水槽  ↑バケツには元気に泳ぐ稚魚が
 ↑恐る恐るさわってみます  ↑やさしく泳がせるように放流します  ↑私の放流したアマゴも大きくなるかな〜



 アマゴ・イワナ・ニジマス
    放流体験学習会
 
10月11日(土) 参加:拝戸 子供会
    鹿ヶ瀬子供会の皆さん  
協力:高島鴨川漁業協同組合
 
 
平成26年10月11日(土)、高島鴨川漁業協同組合の協力のもと拝戸、鹿ヶ瀬子供会の皆さんとアマゴ・イワナ・ニジマスの放流体験学習会を行いました。 今回は2か所での開催です。
まず初めは富阪地区で拝戸子供会の皆さんと。楽しそうに放流したり川で遊ぶ子供達の姿に「近くに川がありながら、なかなか触れ合う機会がなく、こんな良い場所があるなら、また子供と川に遊びにきます」と保護者の方からの感想です。
次に黒谷地区で鹿ヶ瀬子供会の皆さんと。こちらでも子供たちは目の前の魚に興味深々です。また、大きい子が小さい子の面倒をみる姿は地域の日ごろの結びつきの強さを感じます。
こんなに良い環境が近くにあるのを改めて実感して頂けたたのではないでしょうか。今度は来春に釣りで楽しんでみてはいかがですか?
   
      ↑これは僕が放流した魚だよ?! 
 神田会長・西村組合長・大内山代表の挨拶  ↑魚の専門家・水産試験場職員のお話  ↑これは何ていう魚?と質問
 ↑早くバケツにいれて〜  ↑うわ〜ヌルヌルや〜 ↑大きくなれよ!!
  ↑頑張って育ってね ↑川には他にもいろんな生き物がいるよ  次に黒谷地区で鹿ヶ瀬子供会・大塚代表の挨拶
 
 ↑川に棲んでる魚はどれかな?  ↑魚の話に興味深々  ↑川まで頑張って運ぶぞ!!
 ↑ゆっくり放流します  ↑私が放した魚が泳いでる〜  ↑元気でね〜



 アユ放流体験学習会   7月4日(金) 参加:東近江市愛東南小学校
    4・5年生の皆さん  
協力:愛知川漁業協同組合
 

 
良く晴れた平成26年7月4日(金)、愛知川漁業協同組合の協力のもと東近江市立愛東南小学校の皆さんとアユ放流体験学習会を行いました。 
 川原では、魚の専門家の水産試験場職員のお話を興味深げに聞き、水槽で泳いでいるアユを観察。
次に、元気なアユをバケツに入れてもらい触っってみます。生きた魚の感触はどうでしたしたか?
 一人一人バケツにアユを入れてもらい、まだ少し冷たい川の中へ入って優しく泳がせるように上手に放流できました。
 目で見て、手で触っって、足で感じた事、いろんな体験ができた貴重な時間だったのではないでしょうか。
 清流と言われるこの愛知川を、いつまでも守っていきたいですね。
   
      ↑アユの放流、楽しかったよ!! 
 ↑神田会長・田中組合長のお話  ↑魚の専門家・水産試験場職員のお話  ↑へ〜!アユってこんな魚なんだ。
 ↑うわ〜、掴めへん!!  ↑泳がせるように優しく放流  ↑川の水は少し冷たかったよ!!



アユ 放流・エネルギー           体験学習会   7月1日(火) 参加:朽木東小学校
    朽木西小学校  の皆さん
 
協力:朽木漁業協同組合
 

 
平成26年7月1日(火)、朽木漁業協同組合の協力のもと高島市立朽木東小学校、朽木西小学校の皆さんとアユ放流・エネルギー体験学習会を行いました。 アユの放流は1・2年生、エネルギー学習は4年生とそれぞれ分かれての体験です。
まず、河原にやってきた子供たちは元気なアユをバケツに入れてもらい、触ったりじっと観察したり。キャーキャーとあちこちから悲鳴?が聞こえます。「触れたで!」と自慢げな子も。生きたままの魚に触るのもなかなかない経験で楽しそう。ボランティアでお手伝いに参加してくださった保護者の方も興味深々で覗き込んでいました。 一方その頃4年生の子供たちは教室での学習を終え、荒川発電所見学へ移動です。発電所では水力発電のしくみを聞き発電機とその音の両方の大きさにびっくり。目と耳で実感した様です。
   
      ↑1・2年生はアユの放流。つかまえた!おもしろい!! 
 ↑佐野副会長から安曇川の魚のお話  ↑お手伝いに保護者の方が来てくれました  ↑大きく育ってね〜と、優しく放流
 ↑残りはホースで出します。まだ一杯いるよ。  ↑4年生は荒川発電所の見学です  ↑機械と音の大きさにびっくりです!

    滋賀県河川漁業協同組合連合会 

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あまご・いわな
放流体験学習会
11月19日(火) 参加:大石小学校4年生の皆さん          
協力:勢多川漁業協同組合

   平成25年11月19日(火)、勢多川漁業協同組合の協力のもと、大津市立大石小学校4年生の皆さんが放流体験学習会に参加されました。
 朝から冷えた寒い日でしたが、子供達はとても元気で、放流を楽しみにしていてくれた様子!
水産試験場の職員さんへの質問も「いわなって名前はどうしてついたのですか?」と積極的です。「岩に隠れるようにいるから岩の魚で岩魚って言う説があるんだよ」と。
事前に先生からも優しく放流してあげてね!と教わった通り一匹づつ手で優しく川の中へ泳がせます。が・・・なにせ魚を触るのが初めてで「きゃ〜」という子や、寒いのと冷たい水を触るのとで「きゃ〜」と言う子、いろんな歓声が河原に響いていました。でも「大きくなってね〜」と声かけは忘れません。
 寒かった事と同時にこの日の体験は、子どもたちの思い出に残るでしょうね。 
 ↑みんなで分散して放流します。どこにしようかな〜    
 ↑神田会長より 命の大切さについて  ↑水産試験場職員の滋賀県のイワナについて  ↑元気なアマゴ・イワナです
 ↑バケツに入れて河原まで運びます  ↑大きくな〜れと願いながら、優しく川の中へ  ↑「バイバ〜イ」と声をかけます


ニジマス放流・エネルギー   体験学習会   10月10日(木) 参加:高時小学校5年生・6年生
              の皆さん
 
協力:高時川漁業協同組合
 
 平成25年10月10日(木)、高時川漁業協同組合の協力のもと、長浜市立高時小学校5・6年生の皆さんと稚魚放流・エネルギー体験学習会を行いました。
 初めに学校内で関西電力(株)の職員さんから、電気のしくみ等のお話や、実際に手でハンドルを回して電気を作ってみたり・・・とっても興味のある体験をしました。電気がもっと身近に感じられたのではないでしょうか。
次に河原へ移動し、ニジマスの稚魚放流です。バケツや袋に入れてもらった魚を、触ったりじっと観察したり。名残惜しいのか、なかなか放流しない子もいたり。今日の体験学習で、みなさんが何か少しでも感じてもらえたらうれしいです。
   
      ↑大きくなるのが楽しみ〜! 
 ↑神田会長 「一緒に勉強しましよう」  ↑関西電力職員さんの質問に、「は〜い!!」と  ↑振って振って!電気つくかな?
 ↑「水力発電のしくみはね、こうだよ」  ↑放流〜 さわりた〜い!  ↑魚の感触、実感!


 あまご放流体験学習会 10月2日(水) 参加:大滝小学校4年生の皆さん          
協力:大滝漁業協同組合

   平成25年10月2日(水)、大滝漁業協同組合の協力のもと、多賀町立大滝小学校4年生の皆さんが放流体験学習会に参加されました。また、同時に学校行事の「イワナ給食」と「魚のつかみ取り」もされ、河原は子供達の賑やかな声でいっぱいでした。
4年生は、放流体験に残りの児童はつかみ取りとイワナ給食の準備にと順番に手分けして!
放流では、元気なあまごの稚魚をそっと優しくバケツから川へ泳がせるように放流します。大きくなってね〜と声かけながら。つかみ取りでは、せっかく捕まえたのに「キャッ!」と離してしまう子が多かったのが印象的です。最近の子供はなかなか生きている魚を触るという事がないからでしょうね。そしてイワナ給食では、高学年が低学年に串の刺し方、塩の振り方、焼き方等々「来年は頼んだよ」と言わんばかりに伝授します。秋晴れの河原で食べるイワナの塩焼きは、とっても美味しかったでしょうね。 
 ↑大きくなってね〜    
 ↑神田会長より「今日は楽しみにしていました  ↑水産試験場職員からアマゴのお話を聞きます。  ↑では、ケガに注意して活動しましよう!
 ↑とても元気なアマゴです。  ↑そっと優しく川へ流し入れます。  ↑あっ!あそこに泳いでる。
 ↑河原では班ごとに活動します。  ↑えい!捕まえた!  ↑頑張って火を起こします。フ〜フ〜


 あゆ放流体験学習会   7月 1日(月) 参加:山上小学校3年生の皆さん 
協力:愛知川漁業協同組合
 
 平成25年7月1日(月)、愛知川漁業協同組合の協力のもと、東近江市立山上小学校3年生の皆さんと放流体験学習会を行いました。
 梅雨の晴れ間の気持ち良いお天気に恵まれ、子供たちはいざ清流愛知川の河原へ!! 少し水量は多いものの流れは緩やかで浅瀬もあり、放流にはとても良い環境です♪
 水産試験場職員さんのお話の中で、「今朝まで池でのんびりと育っていたアユです。これから川へと放流され、石についたコケを食べて大きくなります。
みなさんで、”大きくなるんだよ、頑張れよ”と声をかけながら優しく放流してあげてね」、とのアドバイスを受け、みんなで声をかけながらバケツから川へ放流しました。 夏の終わり頃には20cmを超える大きさにまでなるアユ、楽しみですね。
   
      ↑大きくなってね〜! 
 ↑神田会長の挨拶  ↑水産試験場職員のお話に質問殺到!  ↑ピチピチはねる 元気なアユです
 ↑足元に気をつけながら運びます  ↑放流〜 ほら泳いでるよ!  ↑そぉぉ〜っと、やさしくだよ


  あゆ放流・エネルギ−
    体験学習会
6月4日(火) 参加:上田上小学校3年生・4年生の
                  皆さん          
協力:大戸川漁業協同組合

   平成25年6月4日(火)、大戸川漁業協同組合の協力のもと、大津市立上田上小学校3年生・4年生の皆さんが放流・エネルギー体験学習会に参加されました。
 関西電力の職員さんに、大戸川発電所を案内して頂き、水の力で発電する話や、プロペラをまわして自分の力でも電気を作れるんだ!と興味深々の様子。
アユの放流では、アユってぬるぬるしてる〜とか、日頃魚を触る機会のない子供達は大はしゃぎでした。
この日の貴重な体験は、子どもたちの心にきざまれたことでしょう。 
 ↑アユってぬるぬるしてる〜    
 ↑神田会長より アユの漢字の意味について  ↑わぁ〜!回った回った。  ↑この中を水が流れているよ
 ↑大戸川発電所にて・・説明をききました  ↑大きくな〜れと願いながら  ↑そっと流してあげてね
    滋賀県河川漁業協同組合連合会